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<title>タイムズタイム、ショップ情報 +T</title>
<link>http://thymestime.junglekouen.com</link>
<description>タイムズタイムのショップ情報+店主の徒然。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 19:54:20 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 05 Dec 2008 13:20:13 +0900</lastBuildDate>
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<title>「春巻き丼」</title>
<description>先月、島根県川本町で地元食材を使った「丼」コンテストがあり、鳥取短大の学生６人組が提案した「春巻き丼」が見事グランプリを獲得しました。そして4月12日から川本町因原の道の駅「インフォメーションセンターかわもと」の食堂メニューに登場したものがこちらの「春巻き丼」です、学生さんたちのこの発想、および審査をされた行政の方、素晴らしいですよね、他の地域でもこの種のコンテストはよくあるんですが、どうも審査をする側にそのセンスのなさを感じてしまいますがこちらはグーと思います。こちらの「春巻き丼」　川本町に是非、食べに行きたくなる一品です。</description>
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<category>食</category>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 12:47:24 +0900</pubDate>

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<title>薬膳３</title>
<description>ストレスに比較的よい薬膳をピックアップしてみました、四季のある国では昔は冬になると葉ものは限られた流通でした、それに比べて根もの野菜は保存がきいて入手しやすく、また、その季節，その時期の人の健康に丁度よい薬効をもたらしてくれていました、現代では年中､葉もの野菜が手に入りますが、この時期、この季節、健康の為にも根もの野菜を食することを忘れないようにすることは大切かもしれませんね。海老と玉ねぎの粥材料：海老30g、玉ねぎ10g、米50g、にんじん5g、中華だし汁、塩、胡椒少々。調理法：鍋にといた米、だし汁を入れて、 小さく ザック切りした 海老、にんじんを入れて粥を作る、途中一回あくを取り、みじん切りした玉ねぎを加え、最後火を止めてから塩で味を整える。効用：海老は滋養強壮の効果があります。玉ねぎは鎮静作用があり、不眠症によい。血液の循環作用を高める、イライラを解消する一品です。百合粥材料：百合の根1個、ナツメ8個、もち米60g。調理法：といたもち米と洗った百合の根、ナツメを鍋に入れ、粥を作る。効用：百合の根とナツメはともに精神を安定させる作用があります。肺、気管支などに潤いを与え、呼吸器官の障害を除き、精神をリフレッシュさせる。緑茶の佃煮材料（2人前）：龍井茶など緑茶の出がらしカップ1/2、醤油大さじ1、みりん大さじ1、酒大さじ1。調理法：お茶の出がらしを、水気を切っておく。醤油、みりん、酒で作った煮汁が煮立ったら、お茶の出がらしをいれて、5～6分弱火で煮ます。お茶の風味を生かすために、薄味がポイントです。『効用』緑茶：甘苦、涼。精神をやわらかにする、疲労をとる効果があります。うっとうしい気分をなごませ、精神安定に効果的。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e30833.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 15:18:17 +0900</pubDate>

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<title>薬膳２</title>
<description>胃もたれしてませんか？私は正月、、少し、いや結構もたれてました、そこで自然と欲するのが生姜、とレンコンですね、いわゆる根もの野菜は胃によいと昔から言われています、好き嫌いいわずに食しましょうね、味付け次第で結構おいしいですよね。レンコン飯材料：レンコン、もち米調理法：味付けたもち米をレンコンに詰め、煮る効用：加熱したレンコンは五臓の虚を補い、胃を養う。落花生のスバイシ煮材料：ラッカセイ、ハッカク、生姜（しょうが）調理法：生のラッカセイをハッカク、生姜適量、塩、みりん少々を入れて煮る効用：ラッカセイは胃をおだやかにし、体を補養する。ハッカクと生姜は胃液の分泌を高め、機能を調節し、気をゆきめぐらして、消化をよくすニラ、もつ炒材料：豚（牛）もつ、にら調理法：豚（牛）もつをゆでこぼし、下味をつけ、にらと炒める。効用：中国の食物治療法では、以類補類（同じ物を以て治す）的な方法がある。すなわち、胃は胃を以て治す。ニラは気を全身にめぐらして血を散らす、解毒作用がある。朝鮮人参と牛肉の煮物材料：牛肉５００ｇ、玉ねぎ２個、長ねぎ４本、春雨１袋、木くらげ４個、クローブ（丁字）８本、ニッキ(桂皮）１０ｇ、フェンネル（回香）１０ｇ、朝鮮人参１本、生姜２０ｇ、油少々、塩少々、コショウ少々調理法：１．クローブ、ニッキ、フェンネルを袋に入れ、水、朝鮮人参、生姜とともに煮る。２．鍋に油を熱し、玉ねぎ、木くらげを炒めて、１に加える。牛肉も炒めて１に加える。３．煮えた朝鮮人参を取り出し、切って戻す。４．春雨を加え、塩で調味する。５．長ねぎを加え、火が通ったら出来き上る。効用：胃腸を整え、元気になる。もやしと南瓜のスープ材料：もやし８０g、南瓜１５０g、玉葱半個、牛乳５カップ、合わせ調味料（コンソメスープの素２個、バーター大さじ２、塩小さじ１／２、胡椒少々）調理法：南瓜、玉葱を乱きり、もやしと一緒にバーターで炒め、冷やしてもミキサーにかけ、牛乳と合わせ調味料を加え、沸立ててできあがり。効用：健胃整腸の効果がある。山芋の包み蒸し材料：山芋２００g、蟹缶（小）１個、万能葱３０g、おろし生姜大さじ１、餃子の皮、玉子い個、塩小さじ１、バター３０g、胡椒少々調理法：山芋をおろして２分電子レンジで加熱し、蟹、葱の微塵きり、生姜、玉子、塩、バターと混ぜ、餃子の皮で包み、蒸す。からし醤油をつけて食べる。効用：胃腸の不順を整える。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e30830.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 16:34:41 +0900</pubDate>

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<title>薬膳</title>
<description>体調が悪かったりすると、みなさん、まず病院に行くんでしょうね、確かに間違いでないです、そして薬をいただきます、食後や食前に1日何回っていう感じですよね、「薬膳」それなりに耳にするこの言葉、みなさんいかがでしょう？私はその道の専門家ではありませんが、寒気がする、ちょっと風邪気味？なんて時はうちでは鍋です、カボスやゆずを思いっきりかけて野菜をたっぷりいただきます、ビタミンCをたっぷりいただきます。体、ぽっかぽっかです、寒気も吹き飛びます、キムチ鍋、なんかもよいでしょうね、食欲増進、こちらもぽっかぽっかです。以前、韓国ドラマの「チャングム」のなかでも言ってましたが、食材には薬として使われているもの多数あります、薬局で調剤していただくように、お料理で免疫力高める食生活、いかがでしょう？ちょっと調べてみました、↓こんな薬膳もよいかもね。クコの実とれんこんのスープ材料：（４人前）クコの実１０ｇ、鶏もも肉２枚、干し椎茸８枚、れんこん１５０ｇ、生姜、にんにく、長ねぎ調理法：クコの実は洗い、鶏肉は一口大に切り、干し椎茸は洗い、れんこんは皮をむいて５ｃｍ厚さの半月切りにし、酢水につけてあくを取る。鍋に水６カップと長ねぎのぶつ切り、たたきつぶした生姜とにんにくを入れて煮立て、椎茸、れんこん、鶏肉、塩、醤油を加えて１０分ほど煮る。長ねぎ、生姜、にんにくを取り除き、クコの実を加えてさらに１０分煮て胡椒をふる。効用：冬疲れがたまって風邪をひきそうな時によい。のどの痛みにも効く。カブとナツメのクリーム煮材料：カブ小８個、ちんげん菜４株、ナツメ１２個、アワビ、煎り胡麻２分の１カップ、鶏ガラスープ１リトル、生クリーム２分の１カップ、片栗粉適量、オイスターソース少々、塩、コショウ調理法：カブとナツメをスープで煮る。チンゲン菜を炒める(塩、コショウ、オイスターソース、胡麻を入れ、さっとからめ）。アワビをいため。あわせて、鍋に生クリームを加え、塩で味を調え、最後に水溶き片栗粉を加える。効用：カブとナツメを合わせることにより、肺を潤い、咳を止め、消化器系の働きも高める。みかんの皮入りゼリー材料：みかんの皮、市販のぜりの粉調理法：みかんの皮をみじんきりにし、ぜりに入れる効用：みかんの皮（陳皮）は痰のため胸がつまり、咳による呼吸困難があるときに有効である。南瓜ご飯材料：米２カップ（２５０ｇ）、南瓜４００ｇ、百合根（乾物）１５ｇ、鶏肉１００ｇ、干しえび１５ｇ、干しシイタケ２枚、ねぎ調理法：えびとシイタケは洗って水で戻し、戻し汁が取って置き、シイタケを細きり、鍋にサラダ油大２匙を入れて熱し、ねぎを炒め、醤油を加えて香りを出し、えび、シイタケ、鶏肉を順に加えて炒め、最後南瓜を入れて炒める。百合根、米、炒めたものを炊飯器に移し、戻し汁と水を入れ、酒と塩を加え、炊く。出来上がったら、胡椒をふりかける。効用：内臓を強化し、活力をつける。特に脾虚の方に、脾臓と胃を補養する。百合根は肺を潤し、秋冬の乾燥と寒気にいよる咳を防ぐ。三神スープ材料：鶏(小一羽）、干し山芋３０ｇ、クコの実１０ｇ、金針菜２０ｇ調理法：鶏の脂を取り、干し山芋、クコの実、金針菜と一緒に、水を加えて煮る。効用：補気、補血、腎臓によい。冷え性にもよい。豚肉と松の実味噌炒め材料：豚背肉３００g、松の実７０g、葱１本、おろし生姜大さじ１／２、レタス小１個、蜜柑の皮千切り小さじ１、合わせ調味料（赤味噌大さじ３、砂糖大さじ２、油大さじ１、みりん大さじ１）、油大さじ３調理法：油を熱し、松の実を煎って出し、再び油を熱し、さいころ大の肉を炒め、葱、生姜、煎った松の実を入れ、合わせ調味料を加えていためる。レタスの上にのせる。効用：寒い時期に、肺を潤し、喘息を予防する。とり肉ワンタン材料：鶏挽き肉８０g、万能葱２本、鶏のささみ１本、鶏ガラスープ６カップ、干し海老少々、紅花少々、塩小さじ１、ワンタン皮１袋、ザーサイみじん切り大さじ２、大葉４枚、卵１個調理法：挽き肉と生姜汁小さじ１、塩小さじ１／２、油小さじ１、水大さじ３を良く混ぜ、皮で包み、ワンタンを作る。ささみを酒で蒸し、細かくし、薄焼き玉子を作り、千切り。ワンタンを茹でる。鶏ガラスープに塩、胡椒、茹でたワンタン、ささみ、干し海老、紅花、大葉、ザーサイをいれる。効用：冬、身体を温め、疲労を取り、冷え症によい。にらと卵白のスープ材料：にら１／２束、絹さや５枚、干し椎茸４枚、人参少々、長ねぎ５cm、中華スープの素大さじ１、塩小さじ１、片栗粉大さじ２、卵白２個分、胡麻油少々、サラダ油調理法：にらを５cmに切り、人参とさやを千切り、椎茸をぬるま湯で戻して薄切り、熱した鍋にサラダ油を入れて湯３カップを注ぎ、人参、椎茸、さやを入れ、スープの素、塩を加え、煮立ちしたら水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。ほぐした卵白を入れて混ぜ、胡麻油、黄にらを加えて混ぜ、器に注ぐ、微塵きりしたねぎを乗せる。効用：血液の循環を良くし、足腰の冷えを解消する。ナツメ粥材料：ナツメ５０g、米１カップ、砂糖適量、塩少々調理法：ナツメを洗い、たっぷり水を加え、弱火で柔らかくまで煮る。お米を１０ー１２カップの水で粥を作り、ナツメを加え、３分煮て、砂糖と塩でお好みの味に整える。効用：冬、胃の虚弱、貧血、冷え症に効果がある。生理不順にも良い。八宝飯デザート材料：餅米２５０g、粒あん１００g、干し葡萄２０g、くるみ１０g、干し杏５０g、ナツメ５０g、南瓜の種２０g、松の実２０g、クコの実１０g、蜂蜜大さじ５、砂糖大さじ３、バター大さじ２調理法：餅米を炊いて、バター、砂糖と混ぜ、どんぶりに各具を飾り、２０分蒸し、蜂蜜をかける。効用：滋養、解毒、温かくさせる。冬、弱くなった身体の機能を元気づける。薬膳レシピをひとアレンジでオリジナル薬膳、いかがでしょう！</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e24595.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 18:13:06 +0900</pubDate>

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<title>春の七草？！</title>
<description>はなくそ、みみくそ、めくそ・・・・・・だ、誰や、　　春のななくそ、なんち言ってるんわ、新春からきたない書き出しで、すんません、ということで明日は「春の七草」です。春の七草は、1月7日の朝に、7種の野菜が入った七草粥を食べる風習のこと。この7種の野菜を刻んで入れた七草粥は邪気を払い万病を除き、胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという意味合いがあるそうです。書籍等の記述によると、七種の野菜は、前日の夜に俎に乗せて囃し歌を歌いながら包丁で叩き、当日の朝に粥に入れる。と書かれています、魔女の料理か？　なんて感じですが、囃し歌は鳥追い歌に由来するもので、これは七草粥の行事と、豊作を祈る行事が結び付いたものと考えられています。歌の歌詞は「七草なずな　唐土の鳥が、日本の土地に、渡らぬ先に、合わせて、バタクサバタクサ」など地方により多少の違いがあるようです。ま、良い子の主婦および主夫、シェフ様は本日中に七草を取り揃えておかねばね、さあ、スーパーに？　いや、出来れば野山で自然なものを、っちゅうのは贅沢な話？私らの子供の時はそこらじゅうにありましたよ、現在はどうなん？まだまだあるんじゃない？　河川敷とかねー。七草せり、なずな、ごぎょう、すずな、ほとけのざ、はこべら、すずしろ。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e29312.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 14:49:39 +0900</pubDate>

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<title>イチョウ</title>
<description>イチョウの木、まぶしく色づいていますね。今朝、狭間の倉庫に行く途中に携帯で撮ってみました、いちょう（銀杏）は古生代からある、生きている化石です、この種の多くは氷河期に絶滅し、中国に残った１種が世界に広まり現代に至っているとのことです。すごいですよね、ご存知の方も多いと思いますが、いちょうには雄株、雌株があります、雌株のみ種子を残します、雄株には種子植物には珍しく精子があることも少し驚きですね。そんな神秘的な側面を持ついちょうの木、人間の体にもある意味不思議な効果をもたらすようです。イチョウの実の毒性と薬効イチョウの実（正式には種子）である銀杏はギンコール酸などを含み、漆などのようにかぶれなどの皮膚炎を引き起こすので注意が必要です。また、食用とする種の中身にはビタミンB6の類縁体4-O-メチルピリドキシンが含まれています、これはビタミンB6に拮抗してビタミンＢ6欠乏となりGABAの生合成を阻害し、まれに痙攣などを引き起こすことが報告されているとのことです。大人の場合かなりの数を摂取しなければ問題は無いですが、1日5～6粒程度でも中毒になることがあります。特に報告数の70％程度が小児(5歳未満)であり、5歳未満の場合は注意が必要です。太平洋戦争前後に中毒報告が多く、大量に摂取したために死に至った例もあるようで、これは食糧難から来るビタミンB6欠乏状態と関係性があると思われています。その一方で喘息等の症状に対する鎮咳去痰作用など薬草としての効力もあると言われています。銀杏、食べすぎは注意です、お子様には特に気をつけてあげてくださいね。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e26024.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 18:56:45 +0900</pubDate>

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<title>おいしい牛肉は？</title>
<description>数年前に探しまわったことがありました、おいしい牛肉を売っているお店。はっきりいいまして、そのへんのスーパーさんの牛肉って種類の幅がないですよね、効率を考えれば仕方ないんでしょうが、といっても、昔と違って肉屋さんってすくなくなりましたよね、皆さんは家でちょっと豪華にお食事したい時の牛肉はどちらでお買い求めなんでしょう？東京や神戸では案外あったような気がするんですが、私は大分では思い浮かびません、たまのご馳走に、なんて思っても売ってるところ知らないんですわー、どなたか情報おねがいしたいですね、久住高原なんかで食べる焼肉、おいしいのにどこで売ってんの？　　って感じです。前食肉流通会社に勤めていた知り合いから聞いたんですが、残念なことに市内の某スーパーの精肉売り場の食肉表示はいわゆる偽装が行われているということでした、（数年前のことなので現在もそのようなことが行われているかは不明）偽装のない、正直な美味しい肉屋さ～ん、どこじゃ？画像は子供の頃、よく見てたプロレスの悪役レスラー、ブッチャーさん。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e25367.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 13:16:46 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>yumyum cafe ☆☆☆☆！！</title>
<description>yumyum cafe ☆☆☆☆！！大分みしらんガイド、カフェ部門、星四つでございます！　おめでとうございます！と勝手に評価させていただきました、昨日はオフ会で、大変お世話になりました。有難うございます。よく考えるとこれで3000円でええんかい？　っちゅうぐらい飲んで食べてました、すんません。デザートのラムレーズン、美味しかったですね、スペアリブ、いなり、ポテト、カルボナーラ（そういえば、このカルボ、編集長の分、食べてしまいましたわ、すんません、）ビールに焼酎と、とにかく飲んで食べました、ごちそうさまです。宴会のシステムもバイオーダー制でスタッフのご負担の多い、よりお客さんの意向に沿ったシステムでした、この点も有難かったです、実際、ヤムヤムさんにも宴席に混ざってほしかったですが、ちょっと気がまわらんかったです。とにかく、楽しい時間がみんな過ごせました、美女の多いじゃん公に、ぴったりの会場でしたです、有難うございます。冷凍食材を使うお店が多いこの時代に、ちょっと家庭的な素敵なお料理をいつも出していただいているyumyum cafe さん、私は文句なく☆☆☆☆です、3周年をすぎてまだまだ独自性を追求されているyumyum cafe さん、大分中心部にきたときは是非、立ち寄りたいお店のひとつです。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e25201.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 20:10:00 +0900</pubDate>

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<title>ボジョレパン2！</title>
<description>ボジョレパン2、ボジョレパン第2弾です、まず、干しぶどうをグラスに入れ、ボジョレヌーボーを70ＭＬ注ぎ、2日間漬けておきました、すると画像2のよう、干しぶどうがほとんどワインを吸収してしまいました、つやつやです、室温で48時間ラップしてました、すこし天然酵母菌がでたかな？元々、干しぶどうには酵母菌がいます、そしてボジョレヌーボーの中にも酵母菌が生きているんです、だから試してみます。また、別で、ホシノ天然酵母を用意、こちらも48時間室温で活性化させ、パン生地に最初から入れてHBで捏ねました、そして、ワイン漬けの干しぶどうを混ぜ軽くこねて、成型してベンチタイム、そしてオーブンで20分焼きました。やはり、干しぶどうの酵母の分だけ膨らみすぎましたね、焼き上げると画像のように1部くっつきましたわ、お味は、美味いです、とくに干しぶどうが上等に変身してました、あまーくなってました、パンにワインを少しいれると酵母たちもにぎやかになるのでしょうか？とても後味のよいパンという感じです、つぎからは安価なワインで仕込んでみます、ボジョレヌーボーではないので同じにはならないと思います、コストをおさえた美味しいパンになればよいんですが。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e24893.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 17:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ミシュランガイド東京</title>
<description>ミシュランガイド東京がいよいよ11月22日発売されます対象店舗はこちらです。このなかに2つ☆で臼杵ふぐ山田屋さんって出てますが大分臼杵の老舗山田屋さんの東京店のようですがそうなんでしょうか？　だったら今後対象地域が広がったら大分県内から☆の店、いろいろでてくるかもですね、湯布院なんかで3つ☆なんてことになったらいいですねー。山田屋さんの件、どなたか正確なところご存じでしたら情報をよろしくです。臼杵ふぐ 山田屋 　 港区西麻布4-11-14 　ＦＬＥＧ西麻布ＶＩＥＲＧＥ地階Ａ 　03-3499-5501　料理は30000円～っちゅうことですので、そりゃ私にごときは味見できませんですね。ミシュランなんかみしらん、っちゅう人はこちらをチェックです（http://www.michelin.co.jp/guide/index.html）☆については一つ星  そのカテゴリーで特に美味しい料理 二つ星  遠回りしてでも訪れる価値がある素晴らしい料理 三つ星  そのために旅行する価値がある卓越した料理 ということですわ。日本の食文化にかなり刺激になりそうですね、毎年楽しみです。牧歌的に、大分みしらんガイド、考えてみました、☆・・・・・そのカテゴリで特に変なお店。☆☆・・・遠回りして何回いっても迷ってたどりつけないお店。☆☆☆・そのためにいったわけでもないのに知らないうちにはいってしまう見知らぬお店。げ、げ、なんかこれやと、うちの店、はいりそうやわ、</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e24854.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 02:01:42 +0900</pubDate>

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<title>ボジョレパン</title>
<description>ボジョレヌーボーをいただきながら、ダジャレヌーボーを、なんてことすこし頭よぎりましたがこのフルーティなお味にはね、ということでそういう展開にはしないことにしました。昨日は久々に坂本龍馬のこと想ってみました、やはり彼は素晴らしいですね、龍馬のようにアクティブに前向きにはなかなかいきませんが、気持ちだけでも見習いたいものです。ボジョレヌーボー、うちの酒飲み奥様は物足りない様子です、私だけでちびちび毎日いただきましょうかね。あれれ、どこからか声がー、「入れるんじゃー、入れるんじゃー」「なにを？」「あっそーか、パンにボジョレを入れてボジョレパン？」ということで入れてみました、ボジョレヌーボー、相性も考えて、干しぶどうも入れることに、ああ、白ヌーボーにしときゃよかったわい、と思いつつ30ｍｌほどドビュンしてみました、どうなることやら。そんでもって画像のような出来上がりです、お味は？結構、美味しいですよ、あしたは干しぶどうをワインに漬け込んで入れてみようかな、それではまた。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e24453.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 16:00:00 +0900</pubDate>

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<title>｢ボジョレーの帝王｣は誰？</title>
<description>いよいよボジョレーヌーボー解禁です！なんかワクワクしますね、この響き、気のせいでしょうか？そこで問題です、｢ボジョレーの帝王｣は誰でしょう？1.ジョニー・ディップ2.MILK　HALL　マスター。3.okaokaキング。4.ナポレオン。5.ジョルジュ・デュブッフ。6.編集長の彼女。さーて、わかるかな？私的には2番でしょうかね、　　ん？　別府の夜の帝王？　 ジョルジュ・デュブッフその生き生きとした味わいで世界を魅了した名醸造家。そして彼がつくりだすワインは「GEORGES DUBŒUF」のブランドマークのもと世界中へと紹介されている。ボジョレーの約400件の葡萄栽培農家と契約し、それらの葡萄から、醸造・瓶詰を行う。 ジョルジュ デュブッフ氏は、かつては地元の日常用のワインでしかなかったボジョレー地区の素朴な地酒を、たった一代で、はつらつとした生気あふれる世界の名ワインにまで磨きあげた。その卓越した鼻と舌で今日のボジョレーワインの理想的な味わいをつくりだし、1970年代からは、自らのヌーヴォーを世界に紹介、ボジョレーワインのステイタスを築き上げた。彼が理想とするのは「一口飲むだけで心がおどりだすような楽しいワイン」。その一代の偉業に敬意をこめて、あらゆる国のワイン愛好家たちが「ボジョレーの帝王」という呼び名を捧げている。画像は竹町、ワインセラー枡屋さんのボジョレーヌーボーの売り場、いろいろありますねー、オーガニックのものやら、名醸造家のものやら、全部試してみたいですけどね、どれか1本に絞るのは至難のわざやわ。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e24409.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 16:32:09 +0900</pubDate>

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<title>黄金のぶたまん！</title>
<description>黄金のぶたまん！食ってしもうたわー。井村屋はん、お主もなかなかよの～～。と言いたいところですが、具がね～、　具が無え～、いや少ねぇ～、これじゃ腹すくね～。ま、やる気は買いましょう、次回は中身で勝負を。そうそう、ごりちゃんおすすめのampm、よいわ～、ローソンとはちょっち、違うね？　当たり前か。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e24108.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 02:17:55 +0900</pubDate>

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<title>何だ～？</title>
<description>何だ～？ときーかれーりゃ、ナンダ！と答えるナンです。そうなんだー、本日、フレスポ春日浦に新規オープンしたインドカリー屋さん「タンドーリアン」にこっそりいってみました。実は、インドカリー、大好きなんですわ、特にナンが、何で？といわれてもナンが好物ですわー。同時にナンの味にはうるさいです、いままで大分でいったことのあるインドカリー屋さん、はっきり申しまして、いまいちでしたー、吉祥寺のサムラートのナンが食べたいわー、といつも思ってしまいましたね。そんなナンによせる想いを胸に、本日、こっそりといってみました。　さて、ナンのお味は？　　どーなん？生地が比較的ソフトですねー、そして、ヨーグルトの風味か？ちょっと甘めなおいしいお味。あと2枚食べたかったかな、カリーは野菜カリーを選択、こちらも、ヨーグルトとココナッツ？が程よいバランス、よくありがちなコランダーの臭みはほとんどなし、香辛料の調合は上手かもね。今のところ、私の知ってる大分県内のカリー屋さんの中では1番ですかね、また、食べたいお味です。料金は今日たのんだランチセットが780円（野菜カリー、ナン、サラダのセット）でした、メニューには平日のみのランチと記載してありましたが、美人の店長さんにお聞きしましたら日曜の今日も可ということでランチをオーダー、なかなか臨機応変、この点でもいい感じのお店、って印象ですね。スタッフはまだ初心者のかたが多いですが、一生懸命対応してくれてます。本店は福岡の行橋のようです、ようこそ大分へ、ってところでしょうか、きっとソフトパークのビジネスマン御用達になることでしょう、頑張って下さい。＊料理が出る時間がもうちょっと早いとなおよいですね。おこさまカリーセット580円、とファミリーでも利用出来そうなのでうちの一家も連れて行ってもいっかな。そして、次回はタンドーリーチキンもちきんといただきましょうかね。タンドーリアンhttp://www.indogaram.com</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e24055.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 15:44:09 +0900</pubDate>

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<title>オリンピッグ？</title>
<description>最近、中国では子供にオリンピックって名前をつけたり、五輪にちなんだ命名がおおいそうやで、日本でいうと五輪まゆみさんってところでしょうか。今日のニュースにこんなんありましたわ。五輪豚は「完全に誇大で事実無根」　五輪組織委員会来年８月の北京五輪開催中、選手村の食堂などで提供されるとされた“五輪豚”について、その存在を北京五輪組織委員会が否定した。　８月下旬、五輪で豚肉を提供する千喜鶴集団が、中国国内１０カ所の秘密養豚場で有機飼料を使った飼育を始めたと発表した。豚は音楽を聴かされ、１日２時間の運動を課せられる。中国では一般的といわれる成長ホルモンも使用せず、ドーピング検査のある選手も安心して口にできる、との触れ込みだった。　組織委はこれまで静観してきたが、今月２日になって突然、公式ホームページで「（五輪豚は）完全に誇大で事実無根。関連企業に警告した」と指摘した。　五輪豚の安全性が宣伝されると市民の感情を逆なでした。裏を返せば、一般市民が食べている豚肉には問題があるということになる。　組織委は、北京市で流通する豚肉の９７％以上は品質検査をクリアしており、選手用と市民用の区別はないと強調。市民の反感の緩和に苦心している。（産経ニュース）おいおい、中国の豚肉、大丈夫か？　日本国内ものも成長ホルモンとかつかわんでね、生産者さま。</description>
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<category>食</category>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2007 17:50:03 +0900</pubDate>

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<title>ボジョレ・ヌーヴォー！</title>
<description>11月15日解禁！　ボジョレ・ヌーヴォー！おおっ！　といっても生まれてこのかた、まだ1度も飲んだことないんですねー、すごいでしょ。おい、おい、飲んだことない人が記事にしてよいんかえ？そりゃ、初めて飲むからこそ書けるっちゅうことがありますがな、ね！ということは、今年は飲む気なんか？当たり前だのクラッカー！飲みまっせ、近くにワインショップもできたことやし、11月15日はボジョレ、ボジョレしちょるからねー。ボンジョビでも聞きながらボジョリましょうかね、楽しみやわ。「ボジョレ・ヌーヴォー」一般的なワインは9月から10月に収穫された葡萄を搾り、木樽あるいはステンレス製のタンクで寝かします、一番早いものでも瓶詰めされるのは翌年の5月以降。それに対して収穫から2か月以内で飲むことができる唯一のワインがボジョレ・ヌーヴォー、造り方は梅酒を造りとほぼ同じで マセラシオン・カルボニック（炭酸ガス浸漬法）という特殊な醸造法で房を丸ごと発酵槽に入れ、数日間炭酸ガスの中に漬け込んでおき（一般のワインを造る時には発酵槽の蓋は開放されているため、葡萄ジュースが酵母の働きでアルコールと炭酸ガスに分解された際、炭酸ガスは外へ逃げる）その間に潰れた葡萄から発酵が起こって軽い乳酸発酵も加わり酸味のやわらかいイチゴキャンディーを思わせるフルーティーな香りが生まれるんだそうです、その後白ワインと同じように搾ってフレッシュ＆フルーティーなワインとなるということです。タンニン（渋味）も少ないため、冷やして飲むのがベター。 </description>
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<category>食</category>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 21:01:42 +0900</pubDate>

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<title>ホシノ酵母</title>
<description>1. ホーロー容器にパン種（粉末）に対して２倍の30℃のぬるま湯を入れる。その後、ホイッパーでぬるま湯をかき混ぜながら、パン種（粉末）をホーロー容器に注ぎ入れる。混ぜ終ったら、蓋をして、25～28℃で30時間熟成させる。ぬるま湯をパン種の量の1.5倍、20℃で４日間熟成させることにより作ることも出来ます。  2. 12時間過ぎると、表面に大きな気泡がたくさん出来、24時間を過ぎると、小さな気泡がたくさん出てきます。生種に甘味が無くなり、ピリッとした渋く苦い味がすれば、酵母が十分に殖えた状態です。  3. ホシノ天然酵母恒温培養器・ホシノ天然酵母自動発酵器のような、温度を一定に保つ容器があれば、一年を通して、安定した品質の生種を作ることができます。◆生種の熟成の目安　20℃の時、48時間。　　　　　　　　　　25℃の時、30時間。　　　　　　　　　　30℃の時、24時間。※20℃以下では時間がかかり過ぎ、30度以上だと雑菌が繁殖し易くなり、良くない。  4. 熟成した生種は、冷蔵庫（４℃）で２週間保存できます。※１週間で使い切るのがベストです。但し、水を２倍でなく1.5倍にすれば、生種の完成まで時間はかかるが、生種の冷蔵庫保存期間は４週間となります。以上、ちと大変そうですね、時間的にですが、一応 、メーカーのご説明にしたがって48時間熟成してホームベーカリーで食パン焼いてみました。お味は？はっきりいって良いです、熟成の時に思いましたが、熟成中のホシノさん、米麹のような甘いにおいなんですね、それ系なんでしょう、きっと。焼き上がりのパンの白さを感じます、パン屋さんのパンの味ですかね、これは焼きをオーブンでするとかなりよさそうです、酵母自体の価格の高さがマイナスですが、来月は干しぶどうや、梨をつかって天然酵母つくりに挑戦してみます、図書館で文献を借りて周辺学習もしてみます、それまでは毎日、ピザかパンをくりかえしつくってみます、回数こなして次のステップにいきたいですね。あっ、そうそう、カルピスバター、絶品でした、とてもおいしいです、そのまま食べてもよいくらいの美味しさです、まさしくプレミアムバターです、グラム割すると通常の北海道バター家庭用と値段差ないので、こだわりの方、一度ご賞味あれ。</description>
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<category>食</category>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2007 10:09:39 +0900</pubDate>

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<title>鍋奉行のこの紋所が・・・</title>
<description>全国の鍋奉行のおのおの方、出番でござる。朝夕ひんやり、庶民はみな風邪気味でござる、出ませーい、出ませーい、鍋奉行！ということで、みなさん、寒ーい時には鍋やで～！風邪の予防に、ホットいっぱつ！　鍋、くえぇ～！小島くん、冬もあの格好なんやろーな、くえぇ～～。さーあ、土鍋用意できたかー、鍋は意外と、リーズナブルでお手軽でござる、だし昆布は水にひたしておくんじゃ～、それから、おぬしはなにを？拙者は、長ネギの緑の部分（あとでこの部分はとりだすのじゃ）、と白菜の芯の部分、椎茸、人参、鶏肉、つみれ、他じゃ。いろいろダシになってうまいんじゃわー。それって全部っちゅこと？いやいや、長ネギの白い部分と白菜の葉の部分と豆腐はあとじゃ。ほっほ～、全国の他の鍋奉行が文句いいよるで～、そんなの、なー、　♪ドン♪　♪ドン♪　♪ドン♪♪そんなのかんけーね～♪　　♪そんなのかんけーね～♪くえぇ～～。もうひとつ、こだわりが、馬路村のゆずの村、これ重要なのじゃ～超うま、平和を実感するの～～、他の鍋奉行のおののがた、ポリシーを是非にお聞きしたいものじゃのう。</description>
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<category>食</category>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2007 18:31:18 +0900</pubDate>

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<title>料理材料換算表</title>
<description>「標準計量カップ・スプーンによる重量換算表」パンをつくっていて、材料の量が小さじ1杯とか何グラムとかまちまちで私的にはいつも曖昧さがつきまとっていました。そこで色々調べたところ、この換算表がありましたので拾ってみました。パンはある程度正確に分量を見ないと、折角おいしいものが出来ても、２度とつくれないってことになりかねないです、この表をみて私もすこし納得したことがいくつかありましたのでアップしてみました。オリジナルレシピを作られるときなどにも参考にするとよろしいかと思います。材料名小さじ５cc大さじ１５ccカップ２００cc備&amp;nbsp&amp;nbsp  考小麦・強力粉  ３ｇ８ｇ １０５ｇ &amp;nbsp小麦・薄力粉 ３ ８ １００ &amp;nbsp&amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp粒状イースト ３.5 ９ ーーー&amp;nbsp 顆粒状イースト ２.5 ７ ーーーインスタント 食塩 ５ １５ ２００ &amp;nbsp上白糖  ３９ １１０ &amp;nbspグラニュー糖 ４ １３ １７０ &amp;nbsp三温糖・ざらめ ４ １３ １７０ &amp;nbspモルト・蜂蜜８ ２２ ２９０ &amp;nbsp水 ５ １５ ２００ &amp;nbsp牛乳 ６ １７ ２１０ &amp;nbspスキムミルク（脱脂粉乳） ２ ６ ８０ &amp;nbsp全卵 ６ １７ ２１０&amp;nbsp生クリーム ５１５ ２００ &amp;nbspヨーグルト ５ １５ ２００ &amp;nbsp油脂（バター・マーガリン・植物油 ４ １３ １８０ &amp;nbsp&amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp重曹 ３ ９ １２０ &amp;nbspﾍﾞｰｷﾝｸﾞﾊﾟｳﾀﾞｰ  ４１２ １３５ &amp;nbsp粉砂糖 ３９ １００ &amp;nbsp水あめ ７ ２２ ２９０ &amp;nbsp黒砂糖 ３ ９ １２０１カップメープルシロップ ７２１ &amp;nbsp &amp;nbsp&amp;nbsp粉チーズ ２ ６ ８０ &amp;nbsp練乳（エバミルク） ーーー １７ ーーー &amp;nbsp練乳（コンデンスミルク） ーーー ２１ ーーー &amp;nbspサワークリーム ４ １３ １６０ &amp;nbspマヨネーズ（全卵型）５ １４ １９０ &amp;nbspトマトケチャップ ６ １８ ２４０ &amp;nbspトマトピューレ  ５１６ ２１０ &amp;nbspジャム  ７２２ ２７０ &amp;nbspゴマ ３ ８ １２０ &amp;nbsp練りゴマ ２ ６ ８０ &amp;nbspマーマレード ７ ２２ ２７０ &amp;nbspジャム  ７２２ ２７０ &amp;nbsp上新粉  ３９ １２０ &amp;nbsp片栗粉 ３ ９ １１０ &amp;nbspタピオカ粉 ３ ９ １２０ &amp;nbspコーンスターチ ２  ７９０ &amp;nbspオートミール ２ ６ ７０ &amp;nbsp道明寺粉 ４ １２ １５０ &amp;nbspくず粉 ーーー ーーー １２０ &amp;nbsp白玉粉 ーーー １２ １５０ &amp;nbspパン粉  １４ ４５ &amp;nbsp粉ゼラチン  ３１０ １３０ &amp;nbspガーリック（パウダー） ２ ６ ーーー &amp;nbspガーリック（ペースト） ６ーーー ーーー&amp;nbspココア  ２６ ８０ &amp;nbspコーヒー・紅茶  ２６ ７０ &amp;nbsp煎茶 ２ ５ ６０ &amp;nbsp抹茶 ２ ５ ７０ &amp;nbsp白いんげん ーーー ーーー １６０ｇ １カップ小豆・うずら豆 ーーー ーーー １５０ｇ １カップ大豆 ーーー ーーー １３０ｇ １カップさらしあん ーーー ーーー １２０ｇ １カップ濾し練りあん ーーー ーーー ２５０ｇ １カップ干しぶどう ーーー ーーー １５０ｇ １カップピーナッツ ーーー ーーー １２０ｇ １カップむきくるみ （１粒８ｇ） ーーー ８０ｇ １カップアーモンド ーーー ーーー １２ｇ(10粒） &amp;nbspカシューナッツ（入り味つき） ーーー ーーー １５ｇ（10粒） &amp;nbspかぼちゃの種（入り味つき） ーーー ーーー ４ｇ（10粒） &amp;nbspヘーゼルナッツ ーーー ーーー １５ｇ(10粒） &amp;nbspマカデミアンナッツ ーーー ーーー ２０ｇ（10粒） &amp;nbsp松のみ ーーー ９ーーー&amp;nbspひまわりの種 ーーー ーーー &amp;nbsp&amp;nbsp味噌 ６ ８ ２００ &amp;nbspしょうゆ ６ １５ ２３０ &amp;nbsp&amp;nbsp &amp;nbsp  &amp;nbsp&amp;nbsp &amp;nbsp乾燥バジル ０.8 ２ ーーー &amp;nbspシナモン ３ ９ ーーー &amp;nbspナツメグ ２ ６ ーーー &amp;nbsp&amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp&amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp &amp;nbsp   鶏卵の等級と重量の目安SSSMSMLLL４０ｇ～４６ｇ４６ｇ～５２ｇ５２ｇ～５８ｇ５８ｇ～６４ｇ６４ｇ～７０ｇ７０ｇ～７６ｇ「鶏卵の構成」　各卵の構成は概略　卵黄が３２％、卵殻が１１％、　卵白が５７％　この比率で計算すれば各サイズの卵の内訳が計算できます。</description>
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<category>食</category>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2007 03:16:35 +0900</pubDate>

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<title>パンの話2</title>
<description>ホームベーカリープロジェクトも第1章が終盤になりつつあります、ここで1週間ぶりに書籍を見てみることにしました、図書館の閉館間際だったこともあって、まったく内容をみないで借りてきた3冊ですが、今日の1冊はなんと、パン屋を開業するためのパンつくりと店舗の経営上いろいろが書かれてます、今のところぱん屋さんになる予定も意志もないですが、結構面白い内容です、一味違う本ですわ、折角ですのでパン屋をする気持ちで読んでみます、、そこ内容のひとつに私と同じ見解が書かれていました、塩です、塩はオーガニックのものが良い、そしてその役割はパンつくりにとって重要とのことです、酵母菌の働きを抑制すること、他の菌の繁殖をおさえること、味の向上、生地に弾力をもたせてくれること、パンのスダチを細かくする、など想像以上に役割が大です。風味面ではバターがポイントと書かれています、しかしバターは値段が張るので結果的に油脂を利用することが多いとも書かれています、パン屋さんは原価計算が経営上、重要ですからね、ご家庭で作る分にはある程度リッチに作ることが許されそうですね。ちょっとここで現在の原価計算を簡単にしてみます。「食パン1斤の材料コスト」小麦粉280ｇ　原価60円（ゴールデンヨット25ｋｇ）　　＊イーグルだと40円。本バター　　30ｇ　約40円イースト5ｇ　約7円、生クリーム　50ｇ　約50円塩　　約3円光熱費他　約5円合計約165円、生クリームなし、マーガリン使用だと合計80円ぐらいでしょうか。意外とかかりますね、パン屋さんの場合、原価の3倍ぐらいが小売価格のようですから、原価から考えると使用する材料の種類も決まってきそうです。　厳しーいのぅ～。本にもどってですがこの本の作者の方、最初は大手のベーカリーショップのフランチャイズからのスタートで、最初は半製品を焼いて陳列、販売するだけだったのが、ある時お客様の質問からその材料を掘りさげて調べ、結局、自分で納得のいくパンづくりをめざすこととなったということです、大手のパンの材料にかなり愕然とされパン屋をやめようとまで思われたようです。ちと怖い話ですね、私らが毎日のようにそのパンを食べている訳ですが。とにかく大手のパンは価格が安いです、安価に作り上げるそのために工業的な合成油脂や添加物を使用することも多いのでしょう、できましたらできるだけ早い時期に根本的な意識改革をメーカーさん自体に是非お願いしたいですね。パンは元々シンプルな食べ物です、添加物や合成材料は要らないです、そう考えると自分で納得した材料でつくることの意味が理解できます、ただですね、厳密にいうと市販の小麦粉自体が添加物が入っているんですわー、なんでそんなことするん？と思いますが、大手の小麦粉はほとんどすべて入っています、ここにこだわるのであれば、100年以上まえのパン屋さんのように自分で臼で小麦を挽いて小麦粉をつくり、酵母も1週間かけて発酵させて、ということになるのでしょう、別に実現不可能なことではないですがその労力はかなりなものとなるでしょうね、けれども、とても美味しい本物のパンが出来上がるのはまちがいないと思います。</description>
<link>http://thymestime.junglekouen.com/e21028.html</link>
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<category>食</category>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 20:06:00 +0900</pubDate>

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