2013年04月27日
キッチンエイド入荷!!
母の日に向けて、お料理大好きお母様が喜ぶキラーアイテム、キッチンエイドミキサー レッド、ホワイト入荷!!
キッチンエイド
並行輸入品ではありません、正規品ですので万一のときの修理対応がスムーズです。
定価69300円 店頭価格はいくら???
ご来店お待ち致しております。
えっ? やっぱ、キッチンエイドはえいどー、なんちゃってね。
キッチンエイド
並行輸入品ではありません、正規品ですので万一のときの修理対応がスムーズです。
定価69300円 店頭価格はいくら???
ご来店お待ち致しております。
えっ? やっぱ、キッチンエイドはえいどー、なんちゃってね。

2013年04月11日
フォーラス店オープニングセール開催中!!
4/14まで、タイムズタイム フォーラス店 オープニングセール開催中!!

アイアンデッシュラック 9000円 → 1800円
ナイフホルダー 4500円 → 1800円
などなど、こんどの日曜までです。
アイアンデッシュラック 9000円 → 1800円
ナイフホルダー 4500円 → 1800円
などなど、こんどの日曜までです。
2013年03月12日
AmazonでJCBのポイントが使える
3/15日で15pt失効、なんてメールがきて、
別にいいけど、
なんて思いよったら、プリンターのインクがなくなりそう。
で、Amazonでリピート発注ってところで、
「JCBカードのポイントがAmazonで使える」って広告が目に入る。
で、こんな感じ。

なんか得した気分です。
JCB曰く、
*JCB Oki Dokiポイントプログラム
たまったポイントをすてきな商品に交換!
※Oki Dokiとは「OK!」「大丈夫、喜んで!」の語源である「Okey Dokey(オーキードーキー)」(英語の古語)のこと。若者たちがそのリズミカルな語感を愛し、言葉遊び的に「Oki Doki」と口にするようになったのです。JCBはオキドキという言葉が耳に心地よいだけでなく、皆様のご要望にドキドキするようなサービスで楽しく応えたい、という気持ちを名称に込めました。
だそうです。
別にいいけど、
なんて思いよったら、プリンターのインクがなくなりそう。
で、Amazonでリピート発注ってところで、
「JCBカードのポイントがAmazonで使える」って広告が目に入る。
で、こんな感じ。

なんか得した気分です。
JCB曰く、
*JCB Oki Dokiポイントプログラム
たまったポイントをすてきな商品に交換!
※Oki Dokiとは「OK!」「大丈夫、喜んで!」の語源である「Okey Dokey(オーキードーキー)」(英語の古語)のこと。若者たちがそのリズミカルな語感を愛し、言葉遊び的に「Oki Doki」と口にするようになったのです。JCBはオキドキという言葉が耳に心地よいだけでなく、皆様のご要望にドキドキするようなサービスで楽しく応えたい、という気持ちを名称に込めました。
だそうです。
2013年03月11日
お得!!Facebookクーポン発行中!!
雑貨SNSフェアー 3/31までクーポン提示でレジにて雑貨10%オフ!!
*食品は除く。

2年前にも発行したことがありますが、閲覧数が以前より多いです。広告エリアは大分県内に絞っていて1日で閲覧数1000で今現在広告出費金額0円。昨日のご来店人数は普段より多く、この効果なのかどうかわかりませんが、マイナスがない(出費がない)宣伝は取り入れるに越した事はないです。
タイムズタイム https://www.facebook.com/thymestimes
*食品は除く。

2年前にも発行したことがありますが、閲覧数が以前より多いです。広告エリアは大分県内に絞っていて1日で閲覧数1000で今現在広告出費金額0円。昨日のご来店人数は普段より多く、この効果なのかどうかわかりませんが、マイナスがない(出費がない)宣伝は取り入れるに越した事はないです。
タイムズタイム https://www.facebook.com/thymestimes
2013年03月10日
ブログを書こう!!
今更なにをもうしますねん、って感じですが。
決心いたしました。
手始めにアイコンデザインリニュアル。

サイト更新、大事なのは解っているけど、なかなかできなくなってしまってましたが現状より、もうちょっと頑張ります。
決心いたしました。
手始めにアイコンデザインリニュアル。

サイト更新、大事なのは解っているけど、なかなかできなくなってしまってましたが現状より、もうちょっと頑張ります。
2013年01月18日
ECサイト事始め ー序論ー
今年はいよいよECサイトの開設講座を2月より始める予定です。それに伴い自分自身の現在の見解をブログに月に数回アップしてみる予定です。今回は第一弾です、書きながらいろいろ肉付け修正をしてまとめてみますのでよろしくお願い致します。
「ECサイト」とはeコマース、つまりインターネットを使った商取引のことです。
総務省の『平成23年版情報通信白書』によれば、10年末時点のインターネット利用者数は9462万人、インターネット対応携帯電話の契約件数は12年4月末時点で1億0299万件(電気通信事業者協会調べ)とインターネットの利用環境は急激に普及してます。
さらに、財団法人インターネット協会の『インターネット白書2011』によると、ネットの利用目的は、1位が「商品・サービスの情報収集」、2位が「ネットショッピング」となっています。しかもネットショッピングの利用者は、若年層だけではなく、中・高年層にも広がっており、経済産業省の「消費者購買動向調査」によるとネットショッピング利用者は男女ともに40代が最も多いというデータが出ています。
これは40代の方はある程度の商品の値ごろ感を認知し、かつ商品知識もあり、購買のための労力や経済性を考慮した上での判断が可能だからなのかもしれない。とにかくなんとなくうなずけるこれらの統計結果ではないでしょうか。
国内の民間消費支出は年間約300兆円、それに対し昨年度のEC市場は約8兆円と全体の3%にも満たない。しかしその比率は間違いなく今後増加するでしょう。

中小事業者は、この現実をユーザーとして看過するのか、はたまた供給側としてビジネスを活性化させるのか。
答えに迷いは無いように思うのは私だけでしょうかねえ。
最近こんな言葉があるそうです「OtoO」、「オンライン・トゥ・オフライン」の略でネットとリアル店舗のよさを組み合わせてシナジー効果を追求する方法だそうで、この点は以前からの私の持論でもある実店舗の活性化の為にネット販売をし、更にネット販売を利用して実店舗の効率アップをはかることです。
ここでイチ事業者である私が何故他の方にECをすすめるのか?ということに答えておきます。
経済というものはイチ個人が儲かってもそれは長続きはなかなかしないものです、何人かが、いや出来るだけ多くの方がその恩恵を得るようなかたちで情報共有すれば持続性をもった繁栄がもたらされると思います。多くの方の創造的な経済活動が歴史上も人類に繁栄をもたらしてきたわけで、大げさな話ではなくごくごく基本的な法則なのだと思います。
ところで、大分に住んでいて思うのですが「なぜスターバックスは繁盛する?」コーヒーの値段もそこそこするのにお客さん入ってますよね。東京ならまだしも、地方であるここ大分で。
実際、私もよく利用します、味も確かに良いのですが人気なのはそれ以外のものがありますよね、価格だけではない要素が。
あと、コンビニ。
私は昨年店舗を移転して斜め前にローソン、店の2件隣りがスーパーマルショクがあるんです。
両方に買い物に行くのですが最初のうちはスーパーが多かったですが最近は圧倒的にコンビニに行くことが多くなりました。
あえて書かずともお分かりでしょうが、ちょっとした買い物にわざわざ売り場面積の広いスーパーに行かなくてもよい、という思いが私には働く、価格も変わらない、いや商品によってはコンビニのほうが安価なものすら現在はあるのです。
何を言いたいか、といえばECサイトも大規模サイトと小規模サイトの棲み分けが出来る、ちゃんとユーザーのニーズ分析をすればいろんな小規模サイトは生き残れるし成長可能なのである。大規模サイトの月1000万の売り上げは大したことなくとも小規模サイトの1000万はそこそこいい感じだったりするのです。
確かに大規模サイトは検索エンジンやデータベースを駆使してユーザーにいろんな利便性アプローチをするだろう、しかしリアル店舗でリアルな接客は難しい、仮に大規模サイトがリアル大規模店舗を出したとしよう、結果は先に話したコンビニとスーパーの話になるだろう。
私の考えではこういう理屈で小規模サイトは小規模実店舗とリアル人材で小さな繁栄を持続させることが出来ると考えます。
だから、今、何らかのかたちでECサイトを持つことをオススメします。ネットで売れない商品などほとんどないと考えて良いと思います。いかに売るか、どうやって商売につなげるか、を創造し実践する。むしろ、ネットでは売れないと思われてきた商品・サービスの分野で先駆けになることができれば、そのビジネスチャンスは大きく広がるのです。
ただここで具体的な注意、ECサイト構築にコストをかけすぎては元も子もないのです、ということで次回はオープンソースの有効利用とAmazon.yahoo,楽天、イーストア、カラーミーなどのメリットデメリット、コスト比較の予定です。
では。
「ECサイト」とはeコマース、つまりインターネットを使った商取引のことです。
総務省の『平成23年版情報通信白書』によれば、10年末時点のインターネット利用者数は9462万人、インターネット対応携帯電話の契約件数は12年4月末時点で1億0299万件(電気通信事業者協会調べ)とインターネットの利用環境は急激に普及してます。
さらに、財団法人インターネット協会の『インターネット白書2011』によると、ネットの利用目的は、1位が「商品・サービスの情報収集」、2位が「ネットショッピング」となっています。しかもネットショッピングの利用者は、若年層だけではなく、中・高年層にも広がっており、経済産業省の「消費者購買動向調査」によるとネットショッピング利用者は男女ともに40代が最も多いというデータが出ています。
これは40代の方はある程度の商品の値ごろ感を認知し、かつ商品知識もあり、購買のための労力や経済性を考慮した上での判断が可能だからなのかもしれない。とにかくなんとなくうなずけるこれらの統計結果ではないでしょうか。
国内の民間消費支出は年間約300兆円、それに対し昨年度のEC市場は約8兆円と全体の3%にも満たない。しかしその比率は間違いなく今後増加するでしょう。

中小事業者は、この現実をユーザーとして看過するのか、はたまた供給側としてビジネスを活性化させるのか。
答えに迷いは無いように思うのは私だけでしょうかねえ。
最近こんな言葉があるそうです「OtoO」、「オンライン・トゥ・オフライン」の略でネットとリアル店舗のよさを組み合わせてシナジー効果を追求する方法だそうで、この点は以前からの私の持論でもある実店舗の活性化の為にネット販売をし、更にネット販売を利用して実店舗の効率アップをはかることです。
ここでイチ事業者である私が何故他の方にECをすすめるのか?ということに答えておきます。
経済というものはイチ個人が儲かってもそれは長続きはなかなかしないものです、何人かが、いや出来るだけ多くの方がその恩恵を得るようなかたちで情報共有すれば持続性をもった繁栄がもたらされると思います。多くの方の創造的な経済活動が歴史上も人類に繁栄をもたらしてきたわけで、大げさな話ではなくごくごく基本的な法則なのだと思います。
ところで、大分に住んでいて思うのですが「なぜスターバックスは繁盛する?」コーヒーの値段もそこそこするのにお客さん入ってますよね。東京ならまだしも、地方であるここ大分で。
実際、私もよく利用します、味も確かに良いのですが人気なのはそれ以外のものがありますよね、価格だけではない要素が。
あと、コンビニ。
私は昨年店舗を移転して斜め前にローソン、店の2件隣りがスーパーマルショクがあるんです。
両方に買い物に行くのですが最初のうちはスーパーが多かったですが最近は圧倒的にコンビニに行くことが多くなりました。
あえて書かずともお分かりでしょうが、ちょっとした買い物にわざわざ売り場面積の広いスーパーに行かなくてもよい、という思いが私には働く、価格も変わらない、いや商品によってはコンビニのほうが安価なものすら現在はあるのです。
何を言いたいか、といえばECサイトも大規模サイトと小規模サイトの棲み分けが出来る、ちゃんとユーザーのニーズ分析をすればいろんな小規模サイトは生き残れるし成長可能なのである。大規模サイトの月1000万の売り上げは大したことなくとも小規模サイトの1000万はそこそこいい感じだったりするのです。
確かに大規模サイトは検索エンジンやデータベースを駆使してユーザーにいろんな利便性アプローチをするだろう、しかしリアル店舗でリアルな接客は難しい、仮に大規模サイトがリアル大規模店舗を出したとしよう、結果は先に話したコンビニとスーパーの話になるだろう。
私の考えではこういう理屈で小規模サイトは小規模実店舗とリアル人材で小さな繁栄を持続させることが出来ると考えます。
だから、今、何らかのかたちでECサイトを持つことをオススメします。ネットで売れない商品などほとんどないと考えて良いと思います。いかに売るか、どうやって商売につなげるか、を創造し実践する。むしろ、ネットでは売れないと思われてきた商品・サービスの分野で先駆けになることができれば、そのビジネスチャンスは大きく広がるのです。
ただここで具体的な注意、ECサイト構築にコストをかけすぎては元も子もないのです、ということで次回はオープンソースの有効利用とAmazon.yahoo,楽天、イーストア、カラーミーなどのメリットデメリット、コスト比較の予定です。
では。





